新着情報
- 2011/01/20「地域団体商標の活用とブランド戦略」セミナーのお知らせ
- 2010/01/08「地域団体商標登録商品販路開拓モデル事業助成金」募集要領
- 2009/11/10「丹後とり貝」が地域団体商標登録査定 (2009/11/10)
- 2009/11/04地域団体商標活用のルールづくりに向けた専門家相談について(希望組合の募集)
- 2009/09/14地域食品ブランド維持・管理セミナー 主催:(財)食品産業センター
- 2009/07/15京都ブランド商標推進協議会平成21年度事業計画
- 2009/07/15京都ブランド商標推進協議会平成20年度事業報告
- 2009/07/07「京和装小物」「京染」「京七宝」が地域団体商標登録査定 (2009/07/07)
- 2009/07/07万願寺甘とう
- 2009/07/07京陶人形
山紫水明。
千年の都、京都。
名前からその街のイメージが浮かび、
さらにはそのイメージが幾千もの魅力を放ち、
誇りと愛着を感じ、
好きだからこそ住みたい、
暮らし続けたいと感じられる街。
京都を一言で語ることはできません。
千年の都・京都は、有形無形の資産を積み上げ、かけがえのない「京都ブランド」を形作ってまいりました。
「京都ブランド」とは、京都という街そのもののブランドと、京都の特徴を活かした商品やサービスから成り立ちます。
北は丹後から南は山城に至るまで、歴史や風土、あるいは文化など、それらを支える産業を創造しながら、その品格を醸成してきたのです。
「京都ブランド」。
伝統の名のもとに受け継がれてきた文化や産業。
幾世代にもわたって守り伝え、新たに興し、工夫をこらしてきたその歴史は、「京都ブランド」として昇華し、途絶えることはありません。
今も息づき、光り輝いています。
平成19年3月
千年の都、京都。
名前からその街のイメージが浮かび、
さらにはそのイメージが幾千もの魅力を放ち、
誇りと愛着を感じ、
好きだからこそ住みたい、
暮らし続けたいと感じられる街。
京都を一言で語ることはできません。
千年の都・京都は、有形無形の資産を積み上げ、かけがえのない「京都ブランド」を形作ってまいりました。
「京都ブランド」とは、京都という街そのもののブランドと、京都の特徴を活かした商品やサービスから成り立ちます。
北は丹後から南は山城に至るまで、歴史や風土、あるいは文化など、それらを支える産業を創造しながら、その品格を醸成してきたのです。
「京都ブランド」。
伝統の名のもとに受け継がれてきた文化や産業。
幾世代にもわたって守り伝え、新たに興し、工夫をこらしてきたその歴史は、「京都ブランド」として昇華し、途絶えることはありません。
今も息づき、光り輝いています。
平成19年3月
京都ブランド商標推進協議会
京都府中小企業団体中央会
会 長 渡 邉 隆 夫